I will go to the house of my friends family from this weekend. She is a friend since high school and live near my new workplace. She had hoped to live in the countryside originally. After the nuclear power accident, they was moved to Azumino from Tokyo. Then her baby was drinking milk and we can't drink tap water without fear. I remember even now. Everyone was having anxiety. Effect of radiation is a major problem still.
I had borrowed the book in about five years(!) from her. I re-read it. It's very interesting!!! Now i had some experience of gardening. I can feel more reality.
Knowledge gained without moving the body and wisdom gained in experience are totally different. Akamine, a writer, is real farmer. He had worked only as a farmer from 12years old. He was faced with many problems. He continued the contact with the soil and vegetables. He read many books and met wisdom people. Now, i can read his wisdom. It's really thankful. It's very easy to understand. That informations have image and heart.
How to revive the dead soil. I think it's also effective in radioactive contamination. Grass suck up toxins and they is fermented decomposition and become soil again. By that process the soil is detoxified. Microorganisms have the same function. It absorb the toxins and give a shit. That's detoxified. When the insect occurs in large amounts, they eat the toxins and give a shit and die without descendants. When microorganisms and insect are 3% of the total soil, the soil can keep health. (It like digestive enzymes of human body.) Using pesticides is no life and no such circulation.
Many farms were damaged by radioactivity. I heard that the harvest rate was reduced in the organic farm, but it was kept same in the non-organic farm. I think that is the reason. It's the invisible, but instead of vegetable is made, clean soil is made.
To revive the dead soil by pesticides, it's exposed to wind and rain for one year. Grass absorb toxins. We sow compost and the living soil. More grass do it again.
My friend had received the Ayurveda in India. For curing the disease (change constitution of body) is also same!
Everything is circulating! When i'm reading this book, i think...
In the toilet, my shit disappear soon with water. "Good-bye! Far away!" It's natural feeling for me. That's symbol of my problem!
my study... never ending!
2013年4月12日金曜日
book_ニンジンから宇宙へ ~土の無毒化~
「ニンジンから宇宙へ」よみがえる母なる大地 赤峰勝人
今週末から仕事場の下見がてら、
友だち家族の家に遊びに行く。
もともと田舎暮らしを希望していた彼女は、
原発事故後、東京から安曇野に引越しをした。
乳飲み子がいる状態で、
安心して飲める水がなくなったときのこと、
今でも思い出す。
その辺の話も改めて聞いてみたいなー。
そんな彼女に5年くらい(!)借りっぱなしにしていた本、
返そうと思って読み返したら、とってもおもしろい!!!
はじめに読んだときはまだ畑を経験してなかったので、
おもしろいと思いつつ、リアリティがなかった。
でも畑を経験した今読み返してみると、
ものすごぉ~くガツンとくるのだ。
体を動かさずに得た知識と、
体験で得た知恵はまったく別物。
筆者である赤峰さんは、ほんと~の農家のおじさん。
小学校6年生から農業だけを仕事とし、
土や野菜と接し、そこから閃いたことから、
自分の頭で考え、本と人とから学び、できあがった知恵。
単なる情報ではなくて、血肉になったものを受け取れるのは、
ありがたいことだな、と思う。
ものすごく噛み砕かれていて、とてもわかりやすい。
そこにはイメージと心がともなっている。
死んだ土をどうやって蘇らせるか、という話も出てきて、
放射能のこともあるし、興味深いと思ったのだけど、
ざっくり言うと、
草が毒素を吸い上げ、それが発酵分解し、
土となることで、無毒化していく。
微生物も同じ働きをしていて、
毒素を吸収し、フンを出すことで無毒化する。
さらには虫が大量に発生する場合も同じで、
虫は有毒なものに反応し、それを食べ、フンを出し、
自分は子孫を残さずに死んでゆくことで、無毒化するらしい。
人間の消化酵素と同様、全体の3%彼らがいることで、土の健康が保たれる。
農薬を使うということは、そういう循環のない土を作ること。
またまたナウシカの話でなんですが、
汚れているのは土と空気であって、
人間が忌み嫌っている、植物が毒を作っているのではない、
というくだりがあったと思う。
あの草や虫たちは、毒素の中で生きられる耐性を持っているだけで、
それらを分解し無毒化している存在なんじゃないかしら?
そこまでの話はなかった気がするけど、どうだったっけな?
放射能の被害を受けた農場で、
無農薬の農場は収穫率が減ったけれど、
慣行農業の農場は収穫率がそのままだった話。
あれも、野菜や微生物や虫たちが、
そういった土を浄化する過程にあって、土が作られているから、
野菜の収穫まで至らないんじゃないかな、と思った。
そして、インドでアーユルヴェーダを受けてきた友だちが、
病気を治す(体質改善する)には、
まず全部出し切ること、その上でプラスすることみたい、
と言っていた通り、土も同じだった。
農薬漬けの土を蘇らせるには、
まず一年放っておいて風雨にさらし、草に毒素を抜いてもらう。
その後で、たい肥と生きた土を撒き、
さらに草を育て農薬を抜く、という方法らしい。
全てのものが循環している、ということを、
ものすごく具体的に示している、この本。
これを読みながら思ったことは、
うんこが水にぴゅーっと流れてどっかに消えていくのが当たり前、
と感じている自分は、まだまだだな、ということ。
最近いつになく真面目すぎる!わたしってば!
ということで、まだまだ学びは続くのです…。
今週末から仕事場の下見がてら、
友だち家族の家に遊びに行く。
もともと田舎暮らしを希望していた彼女は、
原発事故後、東京から安曇野に引越しをした。
乳飲み子がいる状態で、
安心して飲める水がなくなったときのこと、
今でも思い出す。
その辺の話も改めて聞いてみたいなー。
そんな彼女に5年くらい(!)借りっぱなしにしていた本、
返そうと思って読み返したら、とってもおもしろい!!!
はじめに読んだときはまだ畑を経験してなかったので、
おもしろいと思いつつ、リアリティがなかった。
でも畑を経験した今読み返してみると、
ものすごぉ~くガツンとくるのだ。
体を動かさずに得た知識と、
体験で得た知恵はまったく別物。
筆者である赤峰さんは、ほんと~の農家のおじさん。
小学校6年生から農業だけを仕事とし、
土や野菜と接し、そこから閃いたことから、
自分の頭で考え、本と人とから学び、できあがった知恵。
単なる情報ではなくて、血肉になったものを受け取れるのは、
ありがたいことだな、と思う。
ものすごく噛み砕かれていて、とてもわかりやすい。
そこにはイメージと心がともなっている。
死んだ土をどうやって蘇らせるか、という話も出てきて、
放射能のこともあるし、興味深いと思ったのだけど、
ざっくり言うと、
草が毒素を吸い上げ、それが発酵分解し、
土となることで、無毒化していく。
微生物も同じ働きをしていて、
毒素を吸収し、フンを出すことで無毒化する。
さらには虫が大量に発生する場合も同じで、
虫は有毒なものに反応し、それを食べ、フンを出し、
自分は子孫を残さずに死んでゆくことで、無毒化するらしい。
人間の消化酵素と同様、全体の3%彼らがいることで、土の健康が保たれる。
農薬を使うということは、そういう循環のない土を作ること。
またまたナウシカの話でなんですが、
汚れているのは土と空気であって、
人間が忌み嫌っている、植物が毒を作っているのではない、
というくだりがあったと思う。
あの草や虫たちは、毒素の中で生きられる耐性を持っているだけで、
それらを分解し無毒化している存在なんじゃないかしら?
そこまでの話はなかった気がするけど、どうだったっけな?
放射能の被害を受けた農場で、
無農薬の農場は収穫率が減ったけれど、
慣行農業の農場は収穫率がそのままだった話。
あれも、野菜や微生物や虫たちが、
そういった土を浄化する過程にあって、土が作られているから、
野菜の収穫まで至らないんじゃないかな、と思った。
そして、インドでアーユルヴェーダを受けてきた友だちが、
病気を治す(体質改善する)には、
まず全部出し切ること、その上でプラスすることみたい、
と言っていた通り、土も同じだった。
農薬漬けの土を蘇らせるには、
まず一年放っておいて風雨にさらし、草に毒素を抜いてもらう。
その後で、たい肥と生きた土を撒き、
さらに草を育て農薬を抜く、という方法らしい。
全てのものが循環している、ということを、
ものすごく具体的に示している、この本。
これを読みながら思ったことは、
うんこが水にぴゅーっと流れてどっかに消えていくのが当たり前、
と感じている自分は、まだまだだな、ということ。
最近いつになく真面目すぎる!わたしってば!
ということで、まだまだ学びは続くのです…。
2013年4月10日水曜日
book_奇跡のコース ワークブック
去年に引き続き、
自分も自分の生活も、大きな変化の波に乗っています。
「大変」とは「大きく変わる」こと。
今はそんな時期かもしれないなーと思う。
若いころは変化も楽しいだけだったけれど、
年を重ね、何かを育て慈しむことの喜びを知ってから、
愛着が出たものを手放すのが、
すごくすごく難しいことになってきました。
自分の望む世界にちょっとずつ近づいていく一方で、
大好きなものたちとのつき合いが必然的に変わり、
それがはじめは、とても悲しいものに思えるのです。
言葉の通り、ほんとうに胸が痛くなるのです。
そういう時は、感情と直感の言うことが違うので、
ひとり悶々とすることも多い。
今ちょうど「奇跡のコース ワークブック」の一冊目を終え、
二冊目を読みはじめたところ。
ワークもさることながら、香咲弥須子さんの文章がすごくいい。厚みがある。
読むと、頭がびよ~んってなったり、ぼわ~んってなったり、
もう起きてられなくなって寝ちゃったり。
そりゃもう大変!
これも大きく変わっているってことかな?
そもそも努力の楽しさを知らない人だったので、
「わたしはわたし。そんな変われないし~」と思って、
大して努力することも、
他人と比較するということもあまりしてこなかった。
でもいろいろやりたいことが膨らんでいくと、
自分のダメさが浮き彫りになり、
つい他人と比較して不安になる…というのが最近のパターン。
あまり経験してこなかったので、抜け出し方もわからず大変!
でもわたしのラッキーなところは、
そのダメさからぜったいに目をそらせないことだと思う。
どっぷりと浸かりまくり、仕方なくなり、立ち上がる。
ダメである自分を、いきなりできる自分にするのは無理!
ダメでいいから、精一杯楽しんでやれることをする。
そうやって、ズレては戻し、ズレては戻しする日々。
そんな中で、自分がほんとうにやりたいことが、
ちょっとずつ見えてきたりする。
一冊目のあとがきに、ステキな言葉があった。
(この本の出版が贈り物だという話から…)
「それはどんな意味?自分にとってどんなふうに良いタイミング?などと考えないでください。贈り物とは、ただ単純に、驚きとともに受け取るものです。そして、何を贈っていただいたのだろうとドキドキしながらリボンをほどくものです。」
出会いも人生も、贈り物のようなものだな、と思う。
ただ、ドキドキしながら、リボンをほどく。
これからしばらくは贈り物が大きくて、
ちょっと絡まったりしながら、
リボンをほどいていく気がしています。
来週からまたフーテン生活!
どこに向かっているのか正確にはわからないけど、
ベースに響いてる音楽は同じ。
自分も自分の生活も、大きな変化の波に乗っています。
「大変」とは「大きく変わる」こと。
今はそんな時期かもしれないなーと思う。
若いころは変化も楽しいだけだったけれど、
年を重ね、何かを育て慈しむことの喜びを知ってから、
愛着が出たものを手放すのが、
すごくすごく難しいことになってきました。
自分の望む世界にちょっとずつ近づいていく一方で、
大好きなものたちとのつき合いが必然的に変わり、
それがはじめは、とても悲しいものに思えるのです。
言葉の通り、ほんとうに胸が痛くなるのです。
そういう時は、感情と直感の言うことが違うので、
ひとり悶々とすることも多い。
今ちょうど「奇跡のコース ワークブック」の一冊目を終え、
二冊目を読みはじめたところ。
ワークもさることながら、香咲弥須子さんの文章がすごくいい。厚みがある。
読むと、頭がびよ~んってなったり、ぼわ~んってなったり、
もう起きてられなくなって寝ちゃったり。
そりゃもう大変!
これも大きく変わっているってことかな?
そもそも努力の楽しさを知らない人だったので、
「わたしはわたし。そんな変われないし~」と思って、
大して努力することも、
他人と比較するということもあまりしてこなかった。
でもいろいろやりたいことが膨らんでいくと、
自分のダメさが浮き彫りになり、
つい他人と比較して不安になる…というのが最近のパターン。
あまり経験してこなかったので、抜け出し方もわからず大変!
でもわたしのラッキーなところは、
そのダメさからぜったいに目をそらせないことだと思う。
どっぷりと浸かりまくり、仕方なくなり、立ち上がる。
ダメである自分を、いきなりできる自分にするのは無理!
ダメでいいから、精一杯楽しんでやれることをする。
そうやって、ズレては戻し、ズレては戻しする日々。
そんな中で、自分がほんとうにやりたいことが、
ちょっとずつ見えてきたりする。
一冊目のあとがきに、ステキな言葉があった。
(この本の出版が贈り物だという話から…)
「それはどんな意味?自分にとってどんなふうに良いタイミング?などと考えないでください。贈り物とは、ただ単純に、驚きとともに受け取るものです。そして、何を贈っていただいたのだろうとドキドキしながらリボンをほどくものです。」
出会いも人生も、贈り物のようなものだな、と思う。
ただ、ドキドキしながら、リボンをほどく。
これからしばらくは贈り物が大きくて、
ちょっと絡まったりしながら、
リボンをほどいていく気がしています。
来週からまたフーテン生活!
どこに向かっているのか正確にはわからないけど、
ベースに響いてる音楽は同じ。
2013年4月6日土曜日
book_ Anastasia, and earth vision of the future
The book "Anastasia" was interesting! I love the books which excite me about the future. And such books have a similar vision.
My earth vision of the future...
There are a lot of green. People live a simple life. More different capacity and technology (it's clean) is developed. They live happily every day.
The Shonan area where i worked, is land to feel such a feeling. There is a forest and sea and sky, I feel the sun and soil.
Anastasia is lived like a recluse. She teaches us many things. How to sow species and take care them for curing people's diseases (!), How to make the spacecraft (!!), It sounds magic, but has reality. It gave much effect to Russian people.
Anastasia love the Dacha, i like also! It like the Colony garden in Denmark. People live in cities and do home garden in weekend. Jens H. Jensen from Denmark spread in Japan.
http://takformadblog.blogspot.jp/
There are many vegetable garden like that in Nerima in Tokyo.
A life style, we have a relationship with soil and plant, we take care plants and eat. It's not only a matter of course. We take care plants with love and eat them. Then we become one. Oneness of life. My image like that. So, i like gardening.
And the afterword said.
"In Russia, about half of people in the city and 90% people in the countryside make their own food. 100 million people have the dacha. It's only 7% in all agricultural lands. 51% of agricultural products are produced there."
I'm not sure, but i hope it's true! Just a small garden, it's enough for a family. We don't need a big land.
And various ideas fly through my head.
First...energy and land.
In the wiki, i read how were Japan Terrain made. The various parts sticked and completed. Japan has a fairly complex geology. Lands push each other and keep a balance in the basement. So, there are a lot of mountains. Earthquakes often happen. In a sense, the land power is high. Though Japan is small, has many holy places. I wonder if that's why. And there are many holy places in the mountains...
Before i got a inspiration "i want to go to the red mountain".
I seached about Sedona. Sedona is also zero magnetic field, plus and minus are balanced. The body release unnecessary energy and are cleaned there. Healing is not getting a new power. By that release, we regain the self-healing power. It's same as Reiki. What will happen if doing Reiki in holy place. It's exciting!
We go to the mountain retreat for the illness. It's very reasonable!
And, water.
Water change the shape of the crystal by the words and music. I think that wave (or magnetic energy) sounds water of the body and impact it. Water, which is most of our bodies, is very important. What is around us, affects the water of our body. Imagine it. Fun!
In addition, forest.
The book said.
"Why great thinkers make a seclusion life in nature to enlightenment? Why in the forest? why not in a laboratory? Who taught them the way of life. There is a need to clarify it."
The living, connects with soil and plants, has important wisdom. I'd love to experience it.
And last, micro-organisms.
EM (Effective Microorganisms) . I ate delicious vegetables were used it. A combination of microorganisms to prevent oxidized. Oxidation is things become old. If it does not happen, amazing! I talked with others about it in the village of France also. It's universal.
Anastasia said. "When making a spaceship, microorganisms is used as the power to move." micro-organisms is used for many purpose in the future. I don't know the detail. Just feeling! I wish i'm more smart!
Today's weather is rough. My work finished early. I was able to delusion plentiful! I'm lucky?
My earth vision of the future...
There are a lot of green. People live a simple life. More different capacity and technology (it's clean) is developed. They live happily every day.
The Shonan area where i worked, is land to feel such a feeling. There is a forest and sea and sky, I feel the sun and soil.
Anastasia is lived like a recluse. She teaches us many things. How to sow species and take care them for curing people's diseases (!), How to make the spacecraft (!!), It sounds magic, but has reality. It gave much effect to Russian people.
Anastasia love the Dacha, i like also! It like the Colony garden in Denmark. People live in cities and do home garden in weekend. Jens H. Jensen from Denmark spread in Japan.
http://takformadblog.blogspot.jp/
There are many vegetable garden like that in Nerima in Tokyo.
A life style, we have a relationship with soil and plant, we take care plants and eat. It's not only a matter of course. We take care plants with love and eat them. Then we become one. Oneness of life. My image like that. So, i like gardening.
And the afterword said.
"In Russia, about half of people in the city and 90% people in the countryside make their own food. 100 million people have the dacha. It's only 7% in all agricultural lands. 51% of agricultural products are produced there."
I'm not sure, but i hope it's true! Just a small garden, it's enough for a family. We don't need a big land.
And various ideas fly through my head.
First...energy and land.
In the wiki, i read how were Japan Terrain made. The various parts sticked and completed. Japan has a fairly complex geology. Lands push each other and keep a balance in the basement. So, there are a lot of mountains. Earthquakes often happen. In a sense, the land power is high. Though Japan is small, has many holy places. I wonder if that's why. And there are many holy places in the mountains...
Before i got a inspiration "i want to go to the red mountain".
I seached about Sedona. Sedona is also zero magnetic field, plus and minus are balanced. The body release unnecessary energy and are cleaned there. Healing is not getting a new power. By that release, we regain the self-healing power. It's same as Reiki. What will happen if doing Reiki in holy place. It's exciting!
We go to the mountain retreat for the illness. It's very reasonable!
And, water.
Water change the shape of the crystal by the words and music. I think that wave (or magnetic energy) sounds water of the body and impact it. Water, which is most of our bodies, is very important. What is around us, affects the water of our body. Imagine it. Fun!
In addition, forest.
The book said.
"Why great thinkers make a seclusion life in nature to enlightenment? Why in the forest? why not in a laboratory? Who taught them the way of life. There is a need to clarify it."
The living, connects with soil and plants, has important wisdom. I'd love to experience it.
And last, micro-organisms.
EM (Effective Microorganisms) . I ate delicious vegetables were used it. A combination of microorganisms to prevent oxidized. Oxidation is things become old. If it does not happen, amazing! I talked with others about it in the village of France also. It's universal.
Anastasia said. "When making a spaceship, microorganisms is used as the power to move." micro-organisms is used for many purpose in the future. I don't know the detail. Just feeling! I wish i'm more smart!
Today's weather is rough. My work finished early. I was able to delusion plentiful! I'm lucky?
book_アナスタシア、そして地球未来図
本「アナスタシア」、おもしろかったー!!
未来にわくわくしちゃうような本って、好き。
そしてそんな本たちの、地球未来図は似ている。
わたしの地球未来図は、
緑がたくさんあって、
シンプルな暮らしぶりに戻るけど、
もっと違う技術や能力(クリーンな)が開発されていて、
日々を楽しく暮らす、っていうもの。
湘南辺りは、そんな予感を感じさせる土地。
海と空と森があり、土と太陽を感じる。
アナスタシアは隠遁者のような生活をしていて、
いろんなことを教えてくれる。
病気を治せる種の植え方育て方(!)とか、宇宙船の作り方(!!)とか、
魔法みたいなんだけど、なんだか妙にリアリティがある。
ロシアの人たちに、すごく影響を与えたのもわかる。
ちなみにアナスタシアが愛するダーチャは、わたしも好き!
デンマークにも似たようなコロニーへーヴ(?)というのがあって、
都市に住んでる人が郊外に持つ、週末家庭菜園。
(日本ではデンマーク出身のイェンス・イェンセンさんが広めている。
http://takformadblog.blogspot.jp/
東京も練馬区辺りではそういう菜園多し。)
生き方として、土や植物と関わり、育て、いただく。
自分のことを自分でする、という、
当たり前のことをしていくうちに、そこを超えて、
愛しながら育て、それを食べて、ひとつになって生きていく。
そんなイメージが広がる。
だから畑が好き。
そして、本のあとがきにこうある。
「ロシアの都会では約半数が、田舎では9割の人が、自分の食べものを自分でつくっており、ダーチャ人口は1億人を超える。面積では農地の7%に過ぎないダーチャで、ロシアの農産物の51%が生産されている…」
確かめてないけど、そういうの、理想だなー!
ほんの小さな畑で、一家族では食べきれなかったりするから。
そしてさらにいろんな発想が頭の中を飛び交う。
まずは土。
日本という土地がどうやってできたのかをwikiで見てたら、
すご~いいろんなパーツが、
ちょっとずつくっついてできあがってきていて、
かなり複雑な地質をしたのが、日本だった。
地下で土地が押し合ってるから、
山もたくさんできたし、地震も多い。
大きなパワーが押し合いバランスを取り合っている、
ある意味、土地としてのパワーが高いところ。
日本は小さいのに聖地が多いのは、だからなのかな。
山に聖地が多いのも…。
いつだったか急に、「赤い山に行きたい!」と思いついて、
セドナについていろいろ調べていた(パワースポットで有名な)。
セドナもゼロ磁場という、プラスとマイナスが均衡した土地。
そこでは体内の不要な気が体外に排出され、体内の気が浄化される。
治癒や癒しは、何かがプラスされる作業ではなくて、
余計なものを取り除くことで、もっている力が蘇ること。
聖地と呼ばれる場所で感じることは、
レイキをやって感じることと同じ。
レイキができたらパワースポットいらずかもしれないけど、
パワースポットでレイキをやったらどうなるだろう…と、わくわくする。
病気で山に静養に行くのも、とっても妥当なのだ!そう思うと。
そして、水。
水は聞かせる音楽や言葉によって結晶の形を変えるんだけど、
磁気エネルギーや波動と呼ばれるものが、体内の水に響き、
体に影響を与えるというのは、とてもありそうな話。
わたしたちの体の中のほとんどを占める水。
それがどうあるかは、とても重要なはず。
自分の周りにあるものが、
自分の体である水にどう影響するのか、
イメージしてみると、おもしろい。
さらに、森。
本の最後の方に、
どうして偉大な思想家は悟りを開くまで、自然の中で隠遁生活をするのか、
なぜ大部分が森の中なのか、なぜ研究所じゃないのか、
誰がその暮らし方を彼らに教えたのか、それを解明する必要がある、
という話が出てくるのだけど、これよこれ!と思った。
土や植物とつながる暮らしには、大事なことが当たり前にある。
それを体感してみたい。
で、さらに飛んで、微生物。
EM菌(Effective Microorganisms、有用な微生物)。
三浦ですっごいおいしい野菜を作ってる人がいて、これを使っていた。
微生物を組み合わせて、酸化させないようにするもの。
酸化って、ものがダメになってく(錆びたり腐ったり)ってイメージだから、
それが起こらないって、すごいこと。
フランスの村でも知ってる人がいて、
掃除にも使えるし魔法みたいよね~と話したもんだった。
なぜそんな話になったかと言えば、
「風の谷のナウシカ」で土地が浄化される話になり、
「それってどうやってするの?」「わかんないなー」なんて会話から、
彼女が「EMかしら~?」と言い出したのだ。
アナスタシアで宇宙船を作るのにも、
その動力として微生物を使う話が出てきた。
やっぱり微生物!と思った。
これからは微生物の時代かも。
ちゃんと意味わかってないけど、そんな気がします。
こういうとき、頭がよかったらいいなあ、と思う。
そしたらこの妄想癖も、もう少し世の中の役に立てられたのに。
別方面でがんばるしかない。
天気が荒れて仕事が早く終わったら、
たっぷり妄想できた!
ラッキー!?
未来にわくわくしちゃうような本って、好き。
そしてそんな本たちの、地球未来図は似ている。
わたしの地球未来図は、
緑がたくさんあって、
シンプルな暮らしぶりに戻るけど、
もっと違う技術や能力(クリーンな)が開発されていて、
日々を楽しく暮らす、っていうもの。
湘南辺りは、そんな予感を感じさせる土地。
海と空と森があり、土と太陽を感じる。
アナスタシアは隠遁者のような生活をしていて、
いろんなことを教えてくれる。
病気を治せる種の植え方育て方(!)とか、宇宙船の作り方(!!)とか、
魔法みたいなんだけど、なんだか妙にリアリティがある。
ロシアの人たちに、すごく影響を与えたのもわかる。
ちなみにアナスタシアが愛するダーチャは、わたしも好き!
デンマークにも似たようなコロニーへーヴ(?)というのがあって、
都市に住んでる人が郊外に持つ、週末家庭菜園。
(日本ではデンマーク出身のイェンス・イェンセンさんが広めている。
http://takformadblog.blogspot.jp/
東京も練馬区辺りではそういう菜園多し。)
生き方として、土や植物と関わり、育て、いただく。
自分のことを自分でする、という、
当たり前のことをしていくうちに、そこを超えて、
愛しながら育て、それを食べて、ひとつになって生きていく。
そんなイメージが広がる。
だから畑が好き。
そして、本のあとがきにこうある。
「ロシアの都会では約半数が、田舎では9割の人が、自分の食べものを自分でつくっており、ダーチャ人口は1億人を超える。面積では農地の7%に過ぎないダーチャで、ロシアの農産物の51%が生産されている…」
確かめてないけど、そういうの、理想だなー!
ほんの小さな畑で、一家族では食べきれなかったりするから。
そしてさらにいろんな発想が頭の中を飛び交う。
まずは土。
日本という土地がどうやってできたのかをwikiで見てたら、
すご~いいろんなパーツが、
ちょっとずつくっついてできあがってきていて、
かなり複雑な地質をしたのが、日本だった。
地下で土地が押し合ってるから、
山もたくさんできたし、地震も多い。
大きなパワーが押し合いバランスを取り合っている、
ある意味、土地としてのパワーが高いところ。
日本は小さいのに聖地が多いのは、だからなのかな。
山に聖地が多いのも…。
いつだったか急に、「赤い山に行きたい!」と思いついて、
セドナについていろいろ調べていた(パワースポットで有名な)。
セドナもゼロ磁場という、プラスとマイナスが均衡した土地。
そこでは体内の不要な気が体外に排出され、体内の気が浄化される。
治癒や癒しは、何かがプラスされる作業ではなくて、
余計なものを取り除くことで、もっている力が蘇ること。
聖地と呼ばれる場所で感じることは、
レイキをやって感じることと同じ。
レイキができたらパワースポットいらずかもしれないけど、
パワースポットでレイキをやったらどうなるだろう…と、わくわくする。
病気で山に静養に行くのも、とっても妥当なのだ!そう思うと。
そして、水。
水は聞かせる音楽や言葉によって結晶の形を変えるんだけど、
磁気エネルギーや波動と呼ばれるものが、体内の水に響き、
体に影響を与えるというのは、とてもありそうな話。
わたしたちの体の中のほとんどを占める水。
それがどうあるかは、とても重要なはず。
自分の周りにあるものが、
自分の体である水にどう影響するのか、
イメージしてみると、おもしろい。
さらに、森。
本の最後の方に、
どうして偉大な思想家は悟りを開くまで、自然の中で隠遁生活をするのか、
なぜ大部分が森の中なのか、なぜ研究所じゃないのか、
誰がその暮らし方を彼らに教えたのか、それを解明する必要がある、
という話が出てくるのだけど、これよこれ!と思った。
土や植物とつながる暮らしには、大事なことが当たり前にある。
それを体感してみたい。
で、さらに飛んで、微生物。
EM菌(Effective Microorganisms、有用な微生物)。
三浦ですっごいおいしい野菜を作ってる人がいて、これを使っていた。
微生物を組み合わせて、酸化させないようにするもの。
酸化って、ものがダメになってく(錆びたり腐ったり)ってイメージだから、
それが起こらないって、すごいこと。
フランスの村でも知ってる人がいて、
掃除にも使えるし魔法みたいよね~と話したもんだった。
なぜそんな話になったかと言えば、
「風の谷のナウシカ」で土地が浄化される話になり、
「それってどうやってするの?」「わかんないなー」なんて会話から、
彼女が「EMかしら~?」と言い出したのだ。
アナスタシアで宇宙船を作るのにも、
その動力として微生物を使う話が出てきた。
やっぱり微生物!と思った。
これからは微生物の時代かも。
ちゃんと意味わかってないけど、そんな気がします。
こういうとき、頭がよかったらいいなあ、と思う。
そしたらこの妄想癖も、もう少し世の中の役に立てられたのに。
別方面でがんばるしかない。
天気が荒れて仕事が早く終わったら、
たっぷり妄想できた!
ラッキー!?
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